【フレッシュネスバーガー】 ポテトのお話 2018.06.08

ハンバーガーのお供といえばやっぱりフライドポテト。
近年はお店によって色々なポテトが出てきて
お客様のこだわりも深いジャンルになってきました。

今回はそんなフライドポテト戦国時代において
皆さまにぜひ知っておいていただきたい
フレッシュネスのポテトのこだわりをご紹介。

まずフレッシュネスのポテトの特徴は
三日月カットの形状に、ファーストフード店では珍しい皮付き
いわゆる『ナチュラルカット』と呼ばれるタイプです。
ジャガイモ本来の味わいとホクホク感をダイレクトに感じる
まさしくフレッシュネスらしいチョイスとなっております。

皮付きはちょっと土臭くて苦手…という方もいらっしゃいますが、
実はこの皮付きポテトにはすごい秘密があるのです!

それはなんとカロリーが低い!

皮がついていることでポテト本体に吸収される油が少なくなり、
フライなのにヘルシーな仕上がりになるんです。

参考までに某「黄色いМのマーク」のバーガー店で提供されている
ポテトM(約135g)の標準カロリーが424kcalに対し、
フレッシュネスのポテトR(約140g)はなんと標準216kcal
同じ量なのにカロリー約半分。皮付きポテトって実はすごいんです!

また、産地にもこだわるのがフレッシュネス流。
創業当時より国産ジャガイモにこだわり、
北海道は芽室町の契約農場で収穫した
「北海コガネ」という品種のジャガイモを使用しています。
北海コガネは油で変質しにくく、また、強いホクホク感が特徴で、
まさしくフライドポテトには最適な品種のジャガイモ。
それを契約農家さんが丹精込めて育てることにより、
他では真似できないこだわりがつまったおいしさになるのです。

近年では低糖質ブームによって芋などの炭水化物は
あまり歓迎されないムードになりつつありますが、
炭水化物は身体を動かすのに必要不可欠なエネルギーです。
フレッシュネスのヘルシー&安心のこだわりがつまったポテトで
おいしく元気をチャージしていきましょう!



※カロリー・グラム表記は各社ホームページにて公開されている情報を参照

※ジャガイモの品種は収穫・出荷状況により一時的に変更になる場合もあります。

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